北陸新幹線小松駅が3月16日に開業するのを記念して、石川県小松市とお隣の能美市との広域でスタンプラリーを行います。 北陸新幹線小松駅とIR能美駅の利用を促進し、また両市の魅力を知ってもらうことで、交流人口拡大を図ることを目的とした ...
TOKYO FMと石川県小松市は、2024年3月の北陸新幹線小松駅開業に向け、小松市の魅力を伝える様々なタイアップを実施しています。その一環として、2024年2月5日(月)には、「北陸新幹線小松駅開業記念 歌舞伎のまちライトアップ!」と題し、東京タワーを ...
北陸新幹線の敦賀延伸で、金沢駅だけだった石川県内の新幹線駅は小松と加賀温泉の3駅に増えた。誕生を祝う声が広がり、能登半島地震で傷ついた被災地の支援や復興につなげたい思いもにじんだ。 金沢駅では午前5時前から開業式があった。金沢市の村山 ...
北陸新幹線が2024年3月16日、金沢から敦賀まで延伸されて開通した。筆者(宮沢)はこれに先立ち、JRTT(独立行政法人鉄道・運輸機構)が発行している広報誌『鉄道・運輸機構だより』(季刊)の2024冬季号で、延伸された北陸新幹線の6駅をイラストで ...
TOKYO FMと石川県小松市は、「北陸新幹線小松駅開業記念 歌舞伎のまちライトアップ!」を2月5日に開催する。 TOKYO FMと石川県小松市は、2024年3月の北陸新幹線小松駅開業に向け、小松市の魅力を伝えるさまざまな企画を実施しており、本イベントも同企画の ...
この機能は『D刊プラン』の方限定です。 石川県小松市は3日、北陸新幹線の延伸開業に合わせ、9日から市内で運行を始める自動運転バスのお披露目式を開いた。新たに新幹線の停車駅となる小松駅と小松空港を約15分で結び、運賃は大人280円。
小松駅周辺。写真中央左は2025年10月に開業した新たなランドマーク「ウレシャス小松」 本部長・マンボウやしろと秘書・浜崎美保が、リスナーのみなさんと「社会人の働き方・生き方」を一緒に考えていくTOKYO FMの生放送ラジオ番組「Skyrocket Company」(毎週 ...
石川県小松市、BOLDLY、ティアフォー、アイサンテクノロジーおよび損害保険ジャパンは、自動運転バスのレベル4走行に向けた取組みを進めている。 今回、同社らが使用する自動運転バス「Minibus」について、小松駅・小松空港間の一般道における、運転者を ...
ウレシャス小松(石川県小松市)は北前船をイメージした設計となっている 北陸電力は23日、北陸新幹線の小松駅(石川県小松市)前にある複合ビル「ウレシャス小松」の竣工式を開き、施工関係者など23人が参加した。同社のオフィス以外に大学や宿泊 ...
京福バス(福井県福井市)は4月1日から、高速バス「小松空港線」を夜間に1往復増便し1日5往復とし、羽田空港発着の最終便と接続できるようにする。 午後6時40分福井駅東口発と、同10時小松空港発を増便する。羽田最終便との接続は、2020年4月に新型コロナウイルス禍で取りやめて以来約6年ぶりの再開となる。小松空港の国際線と接続する午後の1往復のダイヤも見直し、乗客の利便性を高める。
小松駅に近い中心市街地の一角に、地域の高齢者が通う「休憩所ほっこり」(小松市東町)がある。同町の大谷直子さん(82)が発起人となって2015年4月に開設して約10年、運営者の高齢化を理由に3月末で閉じる。「年を取っても住み慣れた町で健康に暮らし続けるには」。自身の老後を考えて行動した大谷さんの10年から、地域による高齢者の支え合いのあり方を考える。
北陸中日新聞の記事を紹介する記者の目のコーナーです。今回は、25日、26日に連載された記事です。小松駅に近い中心市街地の一画にある「休憩所ほっこり」ここは地域の高齢者が集い交流することで介護予防につなげようと地元の大谷直子さんが発起人となり開設されました。しかし開所からまもなく11年。大谷さんは、「休憩所ほっこり」の場所を提供し協力してくれる山川さん夫妻と自分が80歳を越えたことで来月末で閉所する ...