富山市科学博物館は19日、1階常設展示を19年ぶりにリニューアルしてオープンする。県内で見つかった岩石、鉱物、化石から厳選した「大地の逸品」を壁一面にずらりと配置し、驚きとともに感動を届ける。県全体を表した床地図と大型地形模型を新たに導入し組み合わせ ...
農業や食品の研究開発に取り組む農研機構(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 、本部・ 茨城県 つくば市 ...
「みなとサイエンスフェスタ」は、港区内の企業や団体、研究機関の参画を得て、年に一度の科学のお祭りとして、みなと科学館を会場に2022年より開催している。
株式会社IMAGICA GROUP(本社:東京都港区、代表取締役社長 長瀬 俊二郎、以下「当社」)は、1月16日(金)より日本科学未来館(東京都江東区青海)内「Tokyo Mirai Park」のテーマ展示 “Earth”にて、3D 360° VRコンテンツ『SPACE JOURNEY TO THE EARTH』を展示することと ...
大阪市立科学館(以下「科学館」という。)では2026年2月18日(水)より、新収資料展「万博体験のパートナー、手持ちデバイス展」を開催いたします。 展示予定のデバイス  本展で展示する“手持ちデバイス”とは、パビリオンの展示体験用に配布され、携えながら観覧をする機器のことです。  位置情報や心 ...
【読売新聞】 大規模改修工事のため昨年2月から休館している広島県呉市の大和ミュージアム(市海事歴史科学館)が、4月23日に再オープンする。総事業費47億1000万円をかけ、トイレや空調、エレベーターなどを改装したほか、混雑緩和のため ...
目玉展示は、ドイツパビリオンの丸いフォームのキャラクター形デバイス「サーキュラー」。万博会場外で実物が展示されるのは同館が初となる。このほか、振動により脳に錯覚を起こして手が引っ張られる感覚を生み出す「Better Co-Being」の「ふしぎな石ころ ...
上越市下門前の上越科学館に、ゲーム感覚で元素や化合物を学べる体験型の展示「元素シューター」がお目見えした。中郷区に工場がある化学メーカー、日本曹達(東京)による企業版ふるさと納税制度などを活用して設置された。関係者は「子どもたちが ...
千葉市中央区 — 千葉市科学館(きぼーる内)のプラネタリウムおよび展示スペースで、冬の企画展としてオーロラに関する特別イベントが開催されている。北極圏などで撮影されたオーロラ映像や写真、そしてその仕組みを科学的に紹介する内容で ...
多摩六都科学館が毎年開催している「市民感謝デー」が今年も開催されます。2026年は3月8日(日)に 、 東久留米市に在住・在勤・在学の方の入館が無料 になります。(東村山市も同日が対象) ぜひこの機会に、気軽に科学館を訪れてみてはいかがでしょうか。
2026年の春休み期間の3月27日から4月5日と、ゴールデンウィークの4月29日から5月6日には、春の特別企画展「スライムLAB 2」を開催。暗闇で光るスライムや温度で色が変わるスライムなど、いろいろなスライムを作ることができる。特別企画展の期間中は「カラードリンク研究セット」もコラボ仕様に変更予定。春休みとゴールデンウィークでは体験内容も一部変わるため、何度も来館して楽しんでほしい。
3日にリニューアルオープンした宇都宮市西川田町の「コジマ子どもサイエンスパーク」(県子ども総合科学館)には、栃木県内企業15社と共に製作した展示物が13点ある。以前の科学館にはなかった取り組みで、各企業が自社の技術力を軸に、子どもたちに ...