はじめまして。freee株式会社でDevRelというロールを担当している、ニックと言います。 ネット上でWebサービスを開発する際に、欠かせない技術の一つが「RESTful API」です。 (以下、本稿では便宜上、REST APIと呼称します) GoogleやAmazonをはじめ ...
第2回目の記事では、REST API標準的なデータフォーマット「JSON」について書きました。今回は、REST API からデータを取得するための機能「Fetch API」について記述します。 Fetch APIとは Web API を利用するためには、APIのエンドポイントへリクエストを送り ...
これはXの開発者向けフォーラムで明らかになったもので、X API ...
フリー株式会社のプレスリリース(2026年2月25日 11時00分)クラウド型販売管理システム「freee販売」、Public APIを公開 既存の外部システムとのAPI連携で「転記ゼロ」を実現し、AIが活用しやすい基盤を促進 ...
前回、国内で利用されているソフトウェアやOSを中心とした脆弱性対策情報を収集し、公開しているJVN iPediaについて説明しました。このJVN iPediaの情報は「MyJVN脆弱性対策情報収集ツール」で確認することができます。 「MyJVN脆弱性対策情報収集ツール」では ...
先日リリースされた「Firefox 148」には、主要Webブラウザーで初めて「Sanitizer API」が実装されているとのこと。「クロスサイトスクリプティング」と呼ばれるタイプの脆弱性を抑制する技術として期待されており、他のWebブラウザーも追随する見込みだ。
先日リリースされたChrome 114でPopover APIがサポートされ、HTMLのpopover属性が使用できるようになりました。 今まではポップオーバーを実装するのにはJavaScriptを使用し、ポップオーバーの開閉・フォーカス・アクセスフックなど面倒でしたが、popover属性で実装 ...
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