はじめまして。freee株式会社でDevRelというロールを担当している、ニックと言います。 ネット上でWebサービスを開発する際に、欠かせない技術の一つが「RESTful API」です。 (以下、本稿では便宜上、REST APIと呼称します) GoogleやAmazonをはじめ ...
HTML5で追加されたJavaScriptのAPIについて 虫食いで勉強していたものの、 差分だけでは追いつかない… アレもコレも知らない…!(焦) というのが実情だったので、まとめ。 直接参照、編集できる。 ただし、HTML上の「FileReader」イベントで 操作対象ファイル ...
第2回目の記事では、REST API標準的なデータフォーマット「JSON」について書きました。今回は、REST API からデータを取得するための機能「Fetch API」について記述します。 Fetch APIとは Web API を利用するためには、APIのエンドポイントへリクエストを送り ...
前回、国内で利用されているソフトウェアやOSを中心とした脆弱性対策情報を収集し、公開しているJVN iPediaについて説明しました。このJVN iPediaの情報は「MyJVN脆弱性対策情報収集ツール」で確認することができます。 「MyJVN脆弱性対策情報収集ツール」では ...
企業を取り巻くサイバーリスクは、もはや単一のシステムや自組織内の統制を考えるだけでは不十分です。クラウドやAPI連携、生成AIの活用が前提となった今、サプライチェーン全体を視野に入れたレジリエンス強化を考える必要があります。(2026/2/26 ...
電子契約・契約管理サービス「WAN-Sign」(URL:https://wan-sign.wanbishi.co.jp/ )を提供する、株式会社NXワンビシアーカイブズ ...
💡 ここがポイント! 1. 秋田県のオープンデータAPIから直接取得 **CKAN API(datastore_search)**を fetch で直接呼び出し、JSON形式のデータを取得しています。 つまり サーバーを立てずに、ブラウザ単体でオープンデータを利用可能 です。 2. Leaflet.js で地図描画 ...
これはXの開発者向けフォーラムで明らかになったもので、X API v2において、プログラムによる自動リプライを制限するアップデートを実施したという。リプライ欄に大量に湧くインプレゾンビは、LLMによってリプライを自動生成しているケースが多いことから、この制限によってリプライ欄のインプレゾンビが激減することが期待される。
The Web Platform Incubator Community Group recently published the Draft Community Group Report for the HTML Sanitizer API. The HTML Sanitizer API lets developers take untrusted strings of HTML and ...
先日リリースされた「Firefox 148」には、主要Webブラウザーで初めて「Sanitizer API」が実装されているとのこと。「クロスサイトスクリプティング」と呼ばれるタイプの脆弱性を抑制する技術として期待されており、他のWebブラウザーも追随する見込みだ。
ソフトウェア開発ベンダーの株式会社OSK(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:橋倉 浩、以下 OSK)は、API連携開発パートナー制度の対象モジュールに統合型グループウェア『eValue V(イーバリュー ブイ)』を追加したことをお知らせいたします。 本制度では ...