米Adobeは9月8日(現地時間)、新しいセキュリティ情報を発表した。今回は「Adobe InDesign」、「Adobe Framemaker」、「Adobe Experience Manager」の3製品が対象となっている。 「Adobe InDesign」(APSB20-52) 「Adobe InDesign」では、CVE番号ベースで5件の脆弱性が修正された。
高精度AI自動翻訳の開発・運営を行う株式会社ロゼッタ(本社:東京都千代田区 代表取締役:渡邊 麻呂)は、無料ウェビナー『AI自動翻訳によるマニュアルの多言語対応で、差分翻訳できるのか? ~Adobe FrameMakerを例に解説~』を2022年2月22日(火)に開催 ...
アドビ システムズは3日、同社のオーサリングツールキット「Technical Communication Suite 2015リリース」の提供を開始した。販売店はアドビの販売代理店およびアドビストア。価格は22万4,000円(アップグレード価格は9万2,000円~)。「FrameMaker」と「RoboHelp」は各13万 ...
米国土安全保障省サイバーセキュリティ・インフラストラクチャセキュリティ庁(CISA: Cybersecurity and Infrastructure Security Agency)は2月14日(米国時間)、「Adobe Releases Security Updates for Multiple Products|CISA」において、Adobeの多くの製品に複数の脆弱性が存在すると伝えた。