アドビは6月17日、日本語版「Adobe InDesign」と「Adobe Illustrator」において、Apple M1チップを搭載するMac製品へのネイティブ対応を完了したと発表した。6月8日に米Adobeが2製品のM1対応を発表していたが、日本語版も正式対応となった。なお、M1ネイティブ版の ...
2001年1月、日本語DTPの現場にひとつの転機が訪れました。「Adobe InDesign」日本語版の誕生です。 2026年1月31日に開催された「InDesign 25周年記念オンラインイベント」は、その四半世紀の歩みを振り返りながら、次の未来へと視線を向ける場となりました。
本コーナーでは、アドビ製品に関するナレッジや活用法について、公式ブログ「Adobe Blog」の掲載内容をもとに、アドビの各スペシャリストより直伝していただきます。気になるトピックスはブログ本編もぜひチェックしてみてください。 【画像】Adobe 会長 ...
プロユースの高度な組版を行うソフトと言えばAdobe InDesignが定番であるが、プロデザイナーの手に渡るまでに一般ユーザーがMicrosoft Wordなどで作り込んだ文書をもとに、プロが再構成して仕上げるというプロセスの際に必要となるのがデータの変換である。
「Adobe Creative Suite 4」のなかで、とくに印刷物のデザインに関連するのが「Adobe Creative Suite 4 Design Premium」。クリエイターにおなじみのアプリケーションをすべて収録したスイート製品だ。このAdobe Creative Suite 4 Design Premiumを使ったワークフローの理想型につい ...
アドビは6月17日、「Adobe Illustratorと Adobe InDesignがAppleシリコンにネイティブ対応。これまでにない高速化と効率化を実現」と題したブログを公開。AppleのM1チップへのネイティブ対応の発表とパフォーマンス向上を解説した。 これまでもAdobe IllustratorとAdobe ...
ゆるやかながら、確実に出版・印刷業界に浸透していったInDesignの軌跡 InDesignがシェアを拡大できた理由は、テキスト処理エンジンの日本語対応に加え、Adobe Creative SuiteとしてPhotoshopやIllustratorなどの他のツールとバンドルされるようになったことも挙げ ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する