Microsoftは12日、Azureポータルの新しいAzure Active Directry(Azure AD)管理機能を、パブリックプレビューとしてリリースした。 Azure ADは、クラウドベースのディレクトリとIDの管理サービス。Office 365、Salesforce.com、Dropboxなどのウェブアプリへのシングルサインオン ...
誰もが自由にコンピューターやサービスを勝手に利用できてしまっては、セキュリティ上問題があります。そこで現代的なOSやWebサービスは、使用開始前にユーザー名とパスワード (あるいはセキュリティキーや生体情報など) を利用し、自分が正当な利用 ...
日本マイクロソフト株式会社は20日、Microsoft Entraに関する説明会を開催した。その中で、「Microsoft Azure Active Directory(Azure AD)」の名称を「Microsoft Entra ID」へと変更することについて解説するとともに、パブリックプレビューとなるMicrosoft Entraの新製品を紹介 ...
株式会社ベーシック(本社:東京都新宿区 代表取締役:奥田 克彦)は、マイクロソフトの Gold コンピテンシーパートナーの中でも、特に高度な専門性を有するパートナーに与えられる「Advanced Specialization」における「Web アプリケーションの Microsoft Azure への ...
Microsoft 365にはAzure ADが標準で組み込まれており、これを利用してユーザーやデバイスを管理できる。第6回で解説した機能で、1度の認証だけでBoxなど、ほかのクラウドサービスへのアクセスを可能にするシングルサインオンも、Azure ADで提供されているものの ...
米Microsoftは7月11日(現地時間)、クラウド型の認証管理サービス「Microsoft Azure Active Directory」(Azure AD)の名前を変更すると発表した。新しい名称は「Microsoft Entra ID」。変わるのは名前だけで、機能や料金はこれまで通りという。 関連サービスも名称を変更 ...