イフティニー(iftiny)は、micro:bitで制御できるビルディングブロックキット及びブロック対応モジュール・センサーを販売開始しました。学校、プログラミングスクール、ご家庭など、幅広い用途に対応し、ユーザーはブロックで遊びながらプログラミング ...
小学館集英社プロダクションが全国約200教室を展開する「小学館の幼児教室 ドラキッズ」では、年少~年長を対象とした通常クラスの授業内容にプログラミングカリキュラムの導入をこの2月より始めた。「ソビーゴこどもブロック プログラミング」(ワイズ ...
学研ステイフルは、2019年3月中旬発売予定の「学研のニューブロックプログラミング」の公式Webサイトを公開した。各パーツの紹介や作品が動く動画などを随時更新していく。 2020年に発売55周年を迎える「学研のニューブロック」から、作った作品が動いて ...
キャスタリア株式会社(本社:東京都港区以下「キャスタリア」)は、プログラミング教育に最適なマイクロロボットOzobotのブロックプラグミングツールOzoblocklyのの日本語版である「オゾブロックリー」を制作し、公開いたしました。 オゾブロックリーは ...
立方体のブロックを組み合わせて、プログラミング可能な動く工作ができる“コーディングブロック”『Cubroid』のレビューをお届けします。『Makuake』のクラウドファンディングプロジェクトで目標金額の700%となる210万円以上の支援を集め、8月30日まで ...
『学研のニューブロック プログラミング』は、誰もが一度は遊んだことがある「ニューブロック」の進化形。パソコンやタブレットを使わず、ブロックで組み立てた「かたち」を動かすことができるのだ。「自分が作ったブロックが動くなんて、最高じゃん!
子どもが身につけるべき技能として、まずは“読み書き算盤”が挙げられる。そこから先の問題解決手法を学ばせるには、ロボット制御とプログラミングの学習が最適だという。 例えば、以前紹介した教育用ロボット「Wink」は、楽しみながら ...
小学生の息子と中学生の娘を持つ親として、筆者は子供のプログラミング教育やSTEM教育に関心があり、プログラミング教育に力を入れている学校や教室、関連イベントの取材、プログラミング教材のレビューなどを行ってきました。また、2016年夏からは ...
デジタル教材から「電子黒板」といった学校設備まで、教育分野の先端製品やサービスの展示がそろう日本最大のイベント「第10回学校・教育 総合展(EDIX)」が6月19~21日、東京で開催されました。学校の先生や教育委員会、塾関係者ら来場者の注目を集め ...
2020年4月から、小学校で新しい学習指導要領に基づく教育が開始された。この学習指導要領で大きく変わった点の一つが、小学校でプログラミング教育が必修化されたことである。プログラミング教育が必修化されたからといって、国語や算数に加えて新たに ...