実用面のメリットも非常に大きく、望遠ズームだからといって大型バッグを用意する必要はありません。 収納に余裕が生まれるため、空いたスペースに単焦点レンズやストロボなどのアクセサリーを追加でき、機材構成の自由度が大きく広がります。
本日(2026年2月26日)より、パシフィコ横浜にて世界最大級のカメラと写真のイベント「CP+」が開催されています。 今年もパシフィコ横浜には世界各国より数多くのカメラメーカー・ブランドが集結しました。
通常のデジタルカメラは、レンズから入った光を直接センサーに当てて撮影するが、この新カメラでは、一度スクリーンを通すことで、フィルムカメラのような風合いを持った静止画や動画が撮れることをコンセプトにしており、「光をのぞき込む『間 (あわい)』撮影体験」と紹介している。
キヤノンから中望遠マクロRF100mm F2.8 L MACRO IS USMが発売された。EOS R用の100mmマクロは初めての登場となり、待望のレンズと言えるだろう。等倍撮影はもとより、1.4倍まで倍率をあげることができること、ボケの雰囲気を変えることができる機構を備えるなど ...
キヤノンが4月に発売したコンパクトデジタルカメラ「PowerShot V1」が販売好調なようだ。一部量販店では納期が6カ月との案内も出ている。ここでは先日公開した動画編に引き続いて、静止画の撮影に注目したレビューをお届けする。 PowerShot V1は動画ユーザー ...
海外のデザイナーやライターなどが、素晴らしい写真をブログなどにアップしていて、どんなカメラを使っているのか興味を持ったことはないだろうか。被写体はさまざまで、自分の愛用品、旅した先の景色や移動の様子、友人、仕事の現場風景などが ...
キヤノンは会場で、デザインや価格帯などについてのアンケートを実施している。本モデルはあくまで参考出品で、商品化は未定だというが、アンケートでは実際に販売された場合どの価格帯であれば購入するかの選択肢として、最低価格帯が「3万円未満」、最高価格帯が「10万円以上」と設定されている。
デジタルシネマカメラといえば、その名の通り映画撮影に使うカメラというところからスタートしたわけだが、どうも実際にはかなり話が違ってきた。 それというのも2021年にソニーが「FX3」を、キヤノンが「R5C」発売すると、YouTubeやTikTokといった動画配信 ...
「EOS Rシステム」初のフラッグシップ機"EOS R1"を開発 新開発の映像エンジンシステムにより高性能AF・高画質を実現 キヤノンは、RFマウントを採用した「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデルとして、フルサイズミラーレスカメラ"EOS R1"の開発を進めて ...
「Canon(キヤノン)」のカメラ歴代名機5種がミニチュアになってやってくる!バンダイのオリジナルカプセルトイブランド「ガシャポン(R)」とコラボレーションした「Canon ミニチュアカメラコレクション」をご紹介しよう。 【関連画像】歴代名機の精巧 ...
キヤノンは2月24日、2025年の世界市場において、レンズ交換式デジタルカメラ(ミラーレスカメラ、デジタル一眼レフカメラ)の台数シェアナンバーワンを獲得したと発表した。2003年~2025年まで、23年連続の世界シェアナンバーワンとなる。 EOS R6 Mark III × RF45mm F1.2 STM実写レビュー F1.2の描写とAF性能を試す ...