市販のスケジュール帳は、値段が高くて自由度が低いのが難点です。最近は、好みのツールを使って、自分で生産性をアップさせるスケジュール帳をデザインできるので、わざわざ市販のスケジュール帳を使うまでもありませんよ。 今日は、デジタル ...
「バレットジャーナル」とは、自分でイチから作るスケジュール帳のこと。デジタルツールが普及するなか、マインドフルネスな時間を取り入れる実践術として「ジャーナリング」とともに再び注目を集めている。 「やるべきことが山積みで何から手をつけ ...
デジタル全盛期にあっても、近年、手書きの効果が注目されている。その中でも世界中でブームになっているのが、バレットジャーナルという箇条書きを活かしたノート術。手書きは面倒だと感じる人も多いが、一方で、その面倒な作業をわざわざ行うこと ...
5万部突破!大反響!世界中で大ブーム! 発案者による初めての公式ガイド本! 「頭のごちゃごちゃが片づいた」 「仕事の生産性があがった」 「自分にとって本当に大切なことに集中できるようになった」 「周囲にいちいち反応せず、振り回されなくなった ...
箇条書きを記す際に、左端につける中黒(・)を英語ではbullet(バレット)とよぶ。このバレットを使った米国生まれの手帳術「バレットジャーナル」が、日本でも本格的に普及する気配がある。 手帖の箇条書きですぐ思い浮かぶのは、多くの人が実践して ...
情報であふれかえる毎日において、さまざまなデータを一元的にまとめてタスク管理を行うのは至難の業。そのため、タスク管理用のアプリやソフトウェアが次から次へとリリースされていくわけですが、ノート1冊でタスク管理をバッチリやってしまえると ...
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)は2022年5月27日に『今日の自分を肯定する 箇条書き手帳術』(Marie・著)を刊行しました。 手帳を上手につけることに疲れていませんか? 2020年から続く新型 ...
世界中で大ブームの「バレットジャーナル」。ADD(注意欠陥障害)で苦しんできた発案者のライダー・キャロル氏が、自身の悩みを克服するために試行錯誤して生み出した画期的なノート術だ。なぜ世界中の人が、このノート術に見せられるのか、なぜ使う人 ...
Q:バレットジャーナルを作り、日々実践していくのは結構大変ではありませんか。何か続ける工夫・心構えといったものがあるのでしょうか? すみれさん:まずは”Don’t Quit. REST.”(辞めるな、休め)です。途中、休んでもいいのです。再開すればいい ...
文具メーカー・ゼブラは3月18日、カラー筆ペンの新商品「マイルドライナーブラッシュ」を発売する。15色展開で、1本で筆タイプと極細の丸いペン先が使える両用タイプだ。ゼブラ広報室・鈴木由佳さんによると、ターゲットは「手帳を楽しんで書く10〜30代 ...