フィアットは7日、欧州向けの『500』と『500C』に、875ccの新型2気筒エンジン「ツインエア」を搭載すると発表した。1.4リットル直列4気筒並みの動力性能を備えながら、燃費を30%向上させたダウンサイジングユニットだ。 画像8枚:ツインエア搭載の500と500C ...
フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパンは2011年3月24日、新開発の2気筒エンジン「ツインエア」を搭載した「500」「500C」を日本に導入。同日に発売した。 既報のとおり、イタリアでは2010年9月から販売されている、2気筒エンジンを搭載した ...
「シチリアオレンジ(500 / 500C Cultのみ)」と「ポンペイグレー」の2色を追加 欧州Aセグメントのフィアットのスモールモデル「500(チンクエチェント)」「500C(チンクエチェント・シー)」に、新グレードの「Cult(カルト)」「Dolcevita(ドルチェ ...
フィアット「500(チンクエチェント)」は、現在のフィアットを代表するクルマだ。2代目500である「Nuova 500」のルックスを引き継ぎ、Nuova 500の発売から50年の節目となる2007年に発売された。その評価は高く、日本でも、バリエーションモデル、限定モデルが ...
フィアット(Stellantisジャパン)は4月25日、コンパクトカー「500(チンクエチェント)」に新グレード「1.2 Dolcevita(ドルチェヴィータ)」を追加して発売した。価格はハッチバックモデルの「500 1.2 ドルチェヴィータ」が309万円、カブリオレモデルの「500C 1.2 ...
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