スタディプラス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣瀬高志)は、教育事業者向けプラットフォーム「Studyplus for School」と「Google Classroom」との接続を開始しました。また、2020年2月4日(木)に、Google for Education パートナープログラムにおいて ...
6月14日・15日の2日間、グランドハイアット東京にて開催された「Google Atmosphere Tokyo 2016」。「『働く』に、無限の可能性を。」をテーマに、Googleの製品や活用術を紹介するイベントだ。イベント開催にあわせ、六本木のGoogle本社でも各種説明会が開催された。
新型コロナウイルス感染症対策により休校措置が取られたため、各学校はオンラインへの切り替えを余儀なくされた。グーグルが提供する「Google for Education」は学校生活をサポートするツールのひとつだ。突然のオンライン化に学校はどう対応し、どんな ...
株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山県岡山市,代表取締役社長:小林 仁)の提供する小中学校向けタブレット学習用オールインワンソフト「ミライシード」が、Google for Educationが提供するClassroomアドオン連携の先行開発パートナーに認定され ...
Googleは、EdTech(テクノロジーを用いて教育を支援する仕組みやサービス)の新しいアドオンを「Google Classroom」で提供開始した。教師がGoogle ClassroomからEdTechツールのコンテンツを簡単に検索、追加、利用、評価できようになるという。 提供:SOPA images これら ...
本書は、GIGAスクール構想により学校への導入が進む「Google for Education」のいちばんやさしい解説書です。現在、多くの学校に教育ICTシステムが導入されていますが、実際の授業やコミュニケーションへの活用はなかなか進んでいません。本書では、Google ...
グーグルは、同社が提供する学習ツール「Google for Education」を活用した遠隔学習における事例を発表した。 Google for Educationは、Googleが提供する教育プログラム。Chromebookは世界中の多くの教員や生徒に利用されており、米国やカナダではトップシェアという。
・Google Classroomの知識蓄積機能とは? ・Google Keepの進捗管理機能の活用術 本連載では、『Google式10Xリモート仕事術』のエッセンスを Google 認定トレーナーの著者・平塚知真子氏がここだけ!という要点を凝縮してピンポイント動画解説。 「10%改善するより10 ...
米Googleは6月30日(現地時間)、国際教育技術学会(ISTE)カンファレンスで、複数の教育分野向けAIツールを発表した。 (画像:Google) 「Gemini for Education」の追加 「Gemini for Education」は「Gemini 2.5 Pro」ベースで、一般ユーザー向けより利用上限が大幅に緩和さ ...
1人1台環境でChromebookが導入された小中学校や、Google Workspace for Educationを利用する教育者に向けて、児童生徒が使えるハンドブック『はじめよう!私たちのこれからの学び Google for Educationの使い方ブック』を紹介しよう。 同冊子は、Googleが「Google GIGA School」の ...
11月28日、東京六本木のグーグル合同会社にて、Googleの教育機関向けプログラム『Google for Education』を活用した埼玉県の事例を紹介するメディア説明会が開催された。 埼玉県では、2020年から適用される次期学習指導要領に先駆けて、「主体的・対話的で深い ...
Appendix 01Google Classroom で生徒が自走する環境をつくる Appendix 02 情報集約の場所としてのGoogle Classroom の利用 Appendix 03 Google Workspace で一元化された反転学習 Appendix 04 資料や連絡は「質問」で Appendix 05 余白時間を大切に。〆切は誰のため? Appendix 06 少しだけ ...