科学技術情報通信部は韓国のAI政策全般について紹介し、韓日両国のグローバルAIガバナンスを中心にAI分野での協力を拡大する方針を示した。また、AI時代の中核インフラである6Gネットワークについて民間レベルでの標準開発協力の状況を共有し、韓日協力の必要性を強調した。
総務省などがICTリテラシー向上に寄与した教材を表彰するイベントを開催。第1回目の対象に選ばれたのは、世界的に人気ゲームの「マインクラフト」を使った教材で、楽しむだけでなく、インターネットを正しく使うスキル「ICTリテラシー」を学べます。16日、総務 ...
すららネットは2月27日、星槎国際高等学校名古屋学習センターにおけるICT教材「すらら」の学習ログおよび生徒アンケートを分析し、通信制高校における学び直しが、短期間で学習内容の理解と定着、学習への自信の回復につながることを確認したと発表した。
旺文社は2026年2月9日、全国の高校におけるICT機器・サービスの導入・利用状況および生成AIの活用実態についてアンケート調査結果を発表した。2026年で10回目となる同調査では、全国547校の高校から回答を集計した。
同キットは2026年6月に適用予定のダンプトラック積載量をリアルタイムに計測するペイロード機能で土砂運搬作業を効率化するほか、見やすく使いやすい3Dマシンガイダンス機能で操縦者の施工を支援する。
ワールドコーポレーションは、建設業界のDX導入に関する実態調査の結果を発表した。その結果、約3割がDXに取り組んでいないとし、全社的に取り組んでいるのは約1割にとどまった。DXが進まない理由はICT人材の不足が最多で、その影響で8割超が受注機会 ...
一般社団法人日本ICT支援員協会(所在地:東京都、会長:木村裕文)は、ICT支援員(情報通信技術支援員)に必要な基礎知識を体系的に学べる「ICT支援員Web講習会 ブロンズコース 2025年夏期」をオンラインで開催しています。このたび、本講習会を教員も共 ...
【「なら近大農法(ICT農法)」について】 農作物の栽培に必要な温度調整など管理機能にICT(情報通信技術)を導入することで、農作業の自動化を実現し、農業初心者でも容易に栽培管理が可能となる農法で、就業促進、作業の省力化、収穫量の増加、品質の安定化につながることが期待されています。
保育記録の説明を受けるこども家庭庁成育局保育政策課長(右端) 保育・教育施設向けICTシステムを提供する株式会社コドモン(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:小池義則、以下 コドモン)は、こども家庭庁が推進する「保育ICTラボ事業」の一環とし ...
小学校・中学校・高校・大学等の学校教育に関するニュースや課題のほか連載などを通じて教育現場の今をわかりやすくお伝えします。 ※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。 Z世代は戦後初めて銃をとる世代になる ...