総合無線機メーカーのアイコムは、中学校向け防災教材「トランシーバーを使った防災訓練の教育プログラム」を開発した。3月9日には大阪市阿倍野区の私立桃山学院中学校でデモ授業を実施し、その模様を報道陣に公開した。東日本大震災から15年を迎える中、災害時の通信手段として無線機の活用を学ぶ教育として展開する。
【プレスリリース】発表日:2026年03月09日増える災害 命をつなぐ無線機の重要性増す「トランシーバーを使った防災教材」を開発中学校へ無償貸与 5月から開始初月は埼玉と京都の学校が導入予定無線通信機器大手のアイコム株式会社(大阪市平野区、代表取締役社長 中岡洋詞、東証プライム)は、全国の中学校向けに、「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発しました。中学教員向けの教材で、 ...
アラブ首長国連邦ドバイ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 2025年ICOMドバイ大会組織委員会は、ICOM UAEとの提携により、中東、アフリカ、南アジア地域(MEASA)向けの助成金プログラムを開始し、今年11月にドバイで開催される第27回ICOM総会に向けて、その ...
(ビジネスワイヤ) -- 2025年ICOMドバイ大会組織委員会は、ICOM UAEとの提携により、中東、アフリカ、南アジア地域(MEASA)向けの助成金プログラムを開始し、今年11月にドバイで開催される第27回ICOM総会に向けて、そのインクルージョンとアクセシビリティー ...
無線機メーカーのアイコムが、全国の中学校に向けた「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発した。免許や資格がなくても交信できる無線機(トランシーバー)を貸し出し、災害時を想定して無線機を用いたコミュニケーション方法を学んでもらうのが狙い。災害時、スマホではなく無線機が有用な理由なども解説する。
【ビジネスワイヤ】博物館の保護・促進活動に取り組む非政府組織のフランス国際博物館会議(ICOM)は、今年11月にアラブ首長国連邦(UAE)ドバイで開催される「2025年ICOMドバイ大会」の、参加助成金プログラムの申請受け付け開始 ...
アイコムは、全国の中学校向けに「無線機を使った防災訓練の教育プログラム」を開発した。中学教員向けの教材で、免許や資格がなくても交信できるトランシーバー20台をセットにして各校に無償貸与する。9日には同プログラムを使ったデモ授業を桃山学院中学校(大阪市 ...
アイコム株式会社(大阪市平野区、代表取締役社長 中岡洋詞、東証プライム)は、AIインカムアプリ「VOYT CONNECT」を開発・提供するボイット株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長CEO 永冨泰高、以下ボイット社)との戦略的提携を強化し、業務用通信の ...
アイコム株式会社(大阪市平野区、代表取締役社長 中岡洋詞、東証プライム上場)が海外市場向けに販売中の船舶用VHFトランシーバー、IC-M510 EVOが米国ロードアイランド州で9月16日~20日に開催された2024 NMEAカンファレンス&エキスポにおいて、2024年度の ...
アイコムの取引履歴を振り返りませんか? アイコムの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。 アセットプランナーの取引 ...
累計出荷台数10万台を突破した人気モデルが機能強化でリニューアル。 HF+50MHzオールモードトランシーバーIC-7300MK2を発売 ...