この記事は新野淳一氏のブログ「Publickey」に掲載された「オラクル、Oracle JDKを再び無料提供へ、本番環境でも利用可。昨日リリースのJava 17から」(2021年9月15日掲載)を、ITmedia NEWS編集部で一部編集し、転載したものです。
プログラミング言語の 「Java」 は、2022年5月をもって誕生から27周年を迎えました[1]。本稿執筆時点 (2022年7月) の最新バージョンはJava 18で、現在も新機能の追加をはじめとして活発な開発が行われています。 [1]Javaの情報が初めて公開されたのが1995年5月23 ...
米Oracleは9月19日(現地時間)、プログラミング言語「Java」の最新版「Java 21」を発表した。Java開発キット「Oracle JDK 21」の提供も開始されている。 「Java 21」は「Java 17」に続く長期サポート(LTS)リリースで、少なくとも8年間、2031年9月までの「Extended Support ...
Oracleは8月9日 (米国時間⁠)⁠、 Java JDK 9の最初のリリース候補 (RC1) 版となる 「JDK 9 Early-Access Builds」 を公開した。対応 ...
Oracleは7月28日(米国時間)、Javaの最新版となる「Java SE 7」を公開した。Java SE Downloadsよりダウンロード可能。JDKおよびJREのWindows版、Solaris版、Solaris SPARC版、Linux版が提供されており、それぞれ32ビット版と64ビット版が用意されている。Mac OS X版は提供されていない ...