macOSに標準搭載されている「Time Machine」(タイムマシン)を使えば、Mac内のデータを簡単にバックアップできます。バックアップディスクを接続して初回のバックアップを行なえば、あとは自動的にバックアップし続けてくれるので、特に意識することなく利用 ...
第207回 で実践した、MacでBeeStationをネットワークドライブとして使うための設定で、BeeStationにアクセスして「Time Machine」という名前のボリュームをマウントしてみると、この中に「(Macの名前).sparsebundle」というファイルが保存されているはずだ。
無線によるバックアップをぜひ試してほしい! Time Machineは、Macに接続した外付けのHDDなどのストレージにバックアップを取るのが一般的な使い方どなるが、BeeStationを使うと自宅のWi-Fi経由でバックアップされるので、外付けストレージを接続する必要がなく、オススメできる [※]。
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