弟が立ち上げたギター会社を宣伝するためにギターケースを抱えてスタジオに入ってきたミック・ジャガー。その部屋ではベースのオーディションが行われていてプロデューサーに間違えられる。「俺はミック・ジャガーだ」と返したと、目撃したスティーヴ・スティーヴンス回想 ...