KDDI総合研究所(本社:埼玉県ふじみ野市、代表取締役所長:小西聡)とアンリツ(本社:神奈川県厚木市、代表取締役社長:濱田宏一)は、マルチコア光ファイバーを用いた次世代の光海底ケーブルの遠隔監視システムを設計し、その試験環境において、光 ...
アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、海底ケーブルの光ファイバ障害箇所を特定できるコヒーレントOTDR [※1] の新製品MW90010Bを開発し、販売を開始しました。 MW90010Bは、従来機MW90010Aと比べ、測定距離が20,000kmまで延長でき、波長範囲がCバンド[※2]帯を ...
京都セミコンダクター(京セミ)は1月19日、ODTR向けAPDとして「KPDEA003-T」を発表した。これに関して同日、オンラインで記者説明会が開催されたのでその内容をご紹介したい(Photo00)。 KPDEA003-Tは、InGaAsの高感度アバランシェフォトダイオード(APD:Avalanche Photo Diode ...
アンリツ株式会社(社長 濱田 宏一)は、次世代の大容量光通信を支えるマルチコア光ファイバの伝送品質評価を可能とする、マルチチャネルファイバテスタ MT9100Aを業界で初めて[※]開発し、国内市場で販売を開始しました。本製品は、国立大学法人東北 ...