Microsoft 365 Personalには、デスクトップ版/モバイル版のOfficeアプリに加え、前回紹介した「Skype」での60分間無料通話など、さまざまな特典が用意されている。それらの中でも特に魅力的なのが、「OneDrive」で1TBものストレージ容量が提供される点だろう。
Microsoft 365 Basicを契約した。検証が主目的だから「してみた」が正確かもしれない。旧OneDrive Standalone 100GBから改称したMicrosoft 365 Basicは、Microsoftのブランド再構築が目的のサービス名変更であり、基本的なサービス内容に違いはない。ただし、Outlook.comの添付 ...
米Microsoftは1月11日(現地時間)、「Microsoft 365」の新プラン「Microsoft 365 Basic」を発表した。「OneDrive」単体の100GBプランの後継と位置づけられており、1月30日から提供が開始される。 「Microsoft 365 Basic」は個人向けのエントリープランで、以下の機能が提供される ...
Microsoft Teamsが更新され、ナビゲーションバーに「OneDrive」が表示されるようになった。ここから新しい仕様になったOneDriveを直接操作できる。 操作ごとにアプリを切り替える必要がなくなり、Teams内で操作が完結できるので便利だ。今回は、Teams内のOneDriveの ...
米Microsoftは10月3日(現地時間)、次世代の「OneDrive」を発表した。新しいファイルビューやガバナンスコントロール、作成ツール、および生成AI「Copilot」が含まれており、ファイルの迅速な検索、整理、情報の抽出を支援する。また、これらの新要素は ...
・Microsoft 365には「Personal」と「Family」の2つのサブスクリプションプランがあり、Familyプランは最大6人まで利用可能で、年間¥21,000。 ・Personalプランは1人のみが利用可能で、年間¥14,900が必要。 ・Familyプランを6人で割り勘すると、一人当たりの費用が大幅に ...
米Microsoftは10月3日(現地時間)、オンラインイベント「Microsoft OneDrive:The Future of File Management is Here」を開催し、「第3世代のOneDrive」を発表した。 第3世代OneDriveを発表するコラボレーティブアプリおよびプラットフォーム担当プレジデント、ジェフ・ティー ...
マイクロソフトが、クラウドストレージサービス SkyDrive を新サービス OneDrive に移行する予定を発表しました。すでに OneDrive.com サイトはプレオープンしており、Blog では SkyDrive から OneDrive への転換あるいは改称を説明する記事を掲載しています ...
Microsoftは米国時間5月4日よりシカゴで開催中の「Microsoft Ignite」で、クラウドストレージサービス「OneDrive」の計画について明らかにした。 Microsoftは1月、コンシューマー向けOneDriveとビジネス向け「OneDrive for Business」の今後1年のロードマップを明らかにしていた ...
Microsoftが、廃止することを表明しているアプリ「Microsoft Lens」の後継アプリとして「OneDrive」を指名し、物議を醸している。 Microsoft Lensは、スマホのカメラを使って書類やホワイトボードを撮影し、データ化するためのアプリで、かつて「Office Lens」と呼ばれ ...
お使いのスマートフォン用に設計された無料のアプリをダウンロードします 写真やビデオのバックアップ 携帯電話の写真やビデオを自動的にバックアップして保護し、すべてのデバイスからアクセスできるようにしましょう。 どこからでもファイルに ...
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