米Microsoftは10月3日(現地時間)、次世代の「OneDrive」を発表した。新しいファイルビューやガバナンスコントロール、作成ツール、および生成AI「Copilot」が含まれており、ファイルの迅速な検索、整理、情報の抽出を支援する。また、これらの新要素は ...
Microsoft 365 Personalには、デスクトップ版/モバイル版のOfficeアプリに加え、前回紹介した「Skype」での60分間無料通話など、さまざまな特典が用意されている。それらの中でも特に魅力的なのが、「OneDrive」で1TBものストレージ容量が提供される点だろう。
Windows 10には、標準機能としてクラウドストレージサービス「OneDrive」が搭載されている。マイクロソフトアカウントで手軽に利用できるクラウドストレージとして活用されているが、あくまで個人向けの機能。ビジネスで使うのであれば、「OneDrive for Business ...
米Microsoftは8月9日(現地時間)、同社のクラウドストレージ「OneDrive」が15周年を迎えたと発表した。公式ブログ「Microsoft 365 Blog」でこれまでを振り返るとともに、今後の改善の一部を明らかにしている。 同社がオンラインストレージサービスをベータ版とし ...
「OneDrive」はビジネス向けに設計されたクラウドストレージ 「OneDrive」は写真やファイルなどのデータ管理に必要な機能がすべてそろっているビジネス向けクラウドストレージです。 Microsoftのサービスなので、「OneDrive」はOfficeアプリケーションとの連携に ...
米Microsoftは11月2日(現地時間)、クラウドストレージサービス「OneDrive」の容量プラン変更を発表した。同様の発表は日本マイクロソフトも11月5日(日本時間)に行っている。OneDriveはWindows標準の機能ゆえ、今回の変更は非常に多くのユーザーに影響を ...
Windows 11でOneDriveのバックアップ機能が議論を引き起こしている。現状、Windows 11にMicrosoftアカウントでサインインすると、OneDriveの契約形態によらず「ドキュメント」「ピクチャ」「デスクトップ」のデータが自動的にクラウドストレージと同期される状況と ...
Windows 11のバックアップ用ツールとして、標準で「Windowsバックアップ」というアプリがある。これはOneDriveへのバックアップを前提としているが、無料版のOneDriveを利用している場合、使える容量が5GBと少なく、大量のデータがある場合は実用的ではない。
Microsoftのオンラインストレージ・ファイル共有サービスのOneDriveは、エクスプローラーのOneDriveフォルダにファイルを保存するだけでクラウドと同期されるため、データのバックアップを簡単に行えます。一方で、OneDriveはWindows11にプリインストールされて ...