Vol.1は「動けばいい」から始まりました 最初のサーバー(以下、Vol.1)を立ち上げたとき、技術選定の基準はシンプルでした。 「実績があるものを、早く動かす」 ベースフレームワークにはFiveMで広く使われている QBCoreを採用し、職業システムや経済 ...