「リモートデスクトップ」という機能は、多くの方が知ってはいるが、実際に使ったことがないものの上位に含まれるかもしれない。そもそもパソコンを含むデバイスを複数台持っていないと試せないし、設定が面倒というイメージが先行している。
もし読者がWindows 10 Proを使っていて、すでに「リモート デスクトップ 接続」(RDP)を活用しているならば、難しいことはないもない。「Google Play」ストアからAndroid版のクライアントアプリをダウンロードし、Chromebookで実行すればよい。 Remote Desktop - Google Play のアプリ 現行の最新版(10.0.10.1129 ...
リモートワークになって、ノートPC1台あればどこでも仕事ができることに気づいた方もいるでしょう。 クラウド上のファイルは編集するデバイスを選ばないので、スマホやタブレットでの作業も可能ですよね。 ただ、なかには仕事をする上で必要な環境が ...
Headless Mac mini remote setup uses Jump Desktop virtual screen with BetterDisplay; free BetterDisplay option, full-screen iPad view.
まずセットアップから。リモートデスクトップアプリを使う場合、モバイル端末側だけでなくリモートコントロールしたいパソコン側にもアプリをインストールする必要があるが、「Chrome Remote Desktop」も同様だ。 ただし、「Chrome Remote Desktop」の場合、Googleの ...
「Google Chrome」や「Chrome OS」で利用できるリモートデスクトップ接続アプリとしては「Chrome リモート デスクトップ」が有名だが、米GoogleはChrome アプリのサポート縮小を進めており、いつまで利用できるか予断を許さない状況だ。その代わりとして、同社は ...
テレワークが普及する中で、各企業のシステム管理者から注目を集めている「インテル vPro プラットフォーム」。そのすべてを知り尽くした“匠”こと牧真一郎氏によると、プラットフォームの登場によって、いよいよサーバー管理の現場ではリモート ...
接続が簡単なのが「Chrome Remote Desktop」のメリット インストールや初回の設定が大変だが、一度、セットアップしたら使いやすいのが「Chrome Remote Desktop」だ。 例えば多くのリモートデスクトップアプリでは、ログイン時にモバイルアプリにパソコンのIP ...