SAPは現地時間3月2日、EHS(環境、衛生、安全)管理アプリケーションの投入など、多面的な持続可能性を推進する取り組みについて明らかにした。 同社は、ドイツのハノーバーで開催の情報技術見本市「CeBIT 2009」(声明)において計画を発表する。注目点は ...
SAPジャパンは3月31日、オンデマンド型の化学物質管理向けコンテンツパッケージ「SAP EHS Regulatory Content」の提供を開始したと発表した。統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP ERP」と、環境や安全、衛生に関するコンプライアンス対応をサポートする ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 共有する 日立とSAPジャパンは、住友化学の化学品総合管理システム「SuCCESS」を構築したことを発表した。 日立製作所(以下、日立)とSAPジャパンは、住友化学の化学品総合管理システム ...
アクセンチュアとSAPジャパンは5月23日、「化学物質総合管理システム」を保土谷化学工業に納入し、本格稼働させたと発表した。同システムは企業の環境・安全・衛生に関する規制対応やコンプライアンス順守をサポートする「SAP Environment, Health, and Safety ...
サステナビリティー(持続可能性)は組織にとって重要な課題ではあるものの、どこから始めればいいのかが分かりにくい。この課題を解決するため、ERP(統合基幹業務システム)を提供するSAPは、サステナビリティーの取り組みを支援する製品を開発して ...
この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。 日立産業制御ソリューションズは2024年2月13日、SAPのクラウドERPである「SAP S/4HANA Cloud Public Edition」の提供を2024年2月に提供すると発表した。SAPサービスパートナーとしての20年以上にわたる ...