ScanSnapシリーズには、文書管理ソフト「ScanSnap Organizer」(スキャンスナップ オーガナイザー)が付属してくる。スキャンデータのPDFファイルにOCRをかけて検索可能にしたり、マイクロソフトOffice文書へ変換できたりと、簡単な操作性と多彩な機能を備えたソフトだ ...
ScanSnapで読み取ったデータをローカルストレージに保存していると、基本的にPCを起動していないとデータを見られない。別 ...
検索可能PDFを後から作れる――バックグラウンド作成も 常駐ソフト「ScanSnap Maneger」から各種設定を行う。「自動設定」はもちろん、解像度の細かな指定なども可能 Wi-Fiおよびスマートフォンへの対応はひとまず置いておき、スキャナの使い勝手を大きく ...
管理ツールとしての完成度をアップした「ScanSnap Organizer」 ScanSnapで取り込んだ文書の管理ツール「ScanSnap Organizer」もバージョン4.0L12となり、リボンインタフェースを採用した新しいインタフェースに一新された。中でも注目される新機能はマーカー切り出し ...
内容:情報をデジタルで残したいという諸氏から絶大な人気を誇るScanSnapに、コンパクトでさらにお手頃価格となった新機種ScanSnap S1300が登場した。使い勝手やiPhoneとの連携など、ScanSnapの活用方法も含めてレビューをお届けする。 「ScanSnap S1300」 ScanSnap S1300 ...
デジタル書類をクラウド連携してもっと便利に使おう! 机上の書類のデジタル化がひと段落したら、さらなる使い勝手の向上に挑戦だ。 ScanSnapの新モデルでは、「クラウド連携」機能がより強化された。利用できるクラウドサービスは「Evernote」「SugarSync ...
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap S1500」の新製品が12日に発表された。ハードウェアは従来と同じで、変更内容はソフトウェアの強化のみ。型番については、後ろに「-A」がついて「FI-S1500-A」となる。Mac OS用モデル、楽2ライブラリ パーソナル V5.0 セット ...
株式会社PFUは、ドキュメントスキャナー「ScanSnap S1500」シリーズの新モデルを10月21日に発売する。従来モデルから ...
1964年8月28日デビュー。中学生時代にマイコン野郎と化し、高校時代にコ ンピュータ野郎と化し、大学時代にコンピュータゲーム野郎となって道を誤る。特技は太股の肉離れや乱文乱筆や電池の液漏れと20時間以上の連続睡眠の自称 衝動買い技術者。収入の ...
今回のネタはPFUのScanSnap S1500。2009年2月に発売された、ドキュメントスキャナScanSnapシリーズの最新型ですな。 PFUのパーソナルドキュメントスキャナScanSnap S1500。実勢価格にはやや開きがあり、3万9000円~4万8000円といったレンジで売られている ScanSnapは一般 ...
PFUは、書類の電子化という点で絶大な支持をほこる『ScanSnap』シリーズの上位機を刷新。新たに本格的にスマホなどと連携するモデル『ScanSnap iX500』を発表した。iX500は、スキャン速度など基本機能向上に加え、スマホ接続用に無線LANを搭載した新世代のScanSnapだ ...
PFUは6月10日、パーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの新製品「iX100」を、6月20日に発売すると発表した。PFUダイレクトショップ価格は税込みで2万2800円。 「ScanSnap iX100」 ScanSnap iX100 は、2010年に発売した「ScanSnap S1100」の後継モデルで ...