今回のお題は、 3つの立方体のマウスインタラクションだ。マウスポインタを重ねた立方体の色が変わり、 手前にスライドする (サンプル1⁠)⁠。実のところ、 3次元の操作は加えていない。2次元の変換で立体風に見せているだけだ。 「⁠3D cubes built and ...
今回は、 動きそのものはあまり凝りようのないトグルスイッチがお題だ (サンプル1⁠)⁠。とはいえ、 視覚的な表現に細かい工夫がある。 「⁠switch」 のデザインと表現スイッチとして表示するをもとに、 HTMLとCSSの組み立てはわかりやすく改めた。
※この記事は「Web制作の現場で使えるjQueryUIデザイン入門」の第14回です。過去の記事もご覧ください。 「アコーディオンパネル」は、ラベルをクリックすると隠れていたパネル(ラベルの内容が書かれた部分)が、スライドしながら表示されるUIです。
スライドアニメーションで表示/非表示を切り換えるslideDown()/slideUp() slideDown()/slideUp()は、セレクターで指定した要素の表示/非表示をスライドアニメーション付きで切り換える命令です。slideDown()は非表示の要素の高さを0から本来の高さに近づけながら ...
「Tall Tweet」はGoogleスライドで作成したプレゼンテーションファイルをGIFアニメーションに変換することができます。GIFアニメーション変換時には指定したスライドのみを表示したり、表示順序の変更が可能なのでプレゼンテーションのダイジェスト版の作成 ...
Googleスライドでは「表示」⇒「モーション」からスライドにアニメーションをつけられる。また、オブジェクトを選択してから「アニメーションを追加」をクリックすれば、オブジェクトにアニメーションをつけることが可能なので押さえておこう。
アニメーションは、スライドショーの実行時に「スライド内の要素」をアニメーションとともに表示したり、消去したりできる機能となる。まずは一つの例として、「スライドイン」のアニメーションで要素(段落)を表示していく方法を紹介しておこう。
スライドショーを使って実際に発表するときに、各素材をアニメーション表示させる機能も用意されている。必須の機能ではないが、スライドショーを彩る演出の一つとして、その使い方を覚えておいても損はないだろう。ということで、今回は ...