前回記事の続編になります。前回は自ら作成したdockerイメージ(元はnxp公式が公開しているimx-docker)を利用してRasberry-Pi4のYOCTO-Linuxを動作させるところまで行いました。 今回は、せっかく動作する実機があるので、プログラミングしようという試みです。