自動車メーカーはテスラに倣い、EVのインテリアをディスプレイ中心で設計してきました。しかし今、物理的なボタンを復活させる動きがあります。
昨年、ついに完売となった電気自動車の金字塔、テスラ「ロードスター」。これは、ロータス「エリーゼ」をベースとしたスポーツカーだったが、それにつづくテスラ第2のモデル、「モデルS」は、ゼロから設計されたプレミアム電動セダンだ。ついに日本 ...
自動運転機能「フルセルフドライビング (FSD)」付きで660万円からという価格で販売されているテスラの電気自動車が「モデルY」です。このモデルを6カ月間毎日使用してわかったことを、ソフトウェアエンジニアのファティ・アルスラン氏がまとめています。