株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三上昌史)はスマートフォンアプリだけでアバター作成できるMakeAvatar(メイクアバター)において、2024年2月13日(火)より、VRChatへのアバターアップロードを無料化いたします。 VRChatは世界的に人気のソーシャルVR ...
株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三上昌史)は、様々なメタバースで使用できるアバター作成スマートフォンアプリ「MakeAvatar」で本日2022年9月8日(木)にアップデートを行い、様々なメタバースで使用可能な男性のアバターを作成することができる「化体 ...
インプレスグループで電子出版事業を手がける(株)インプレスR&Dは3月25日、「技術の泉」シリーズ新刊となる『VRChat Avatars 3.0完全攻略』を発売した。電子版(希望小売価格1,760円)と印刷書籍版(希望小売価格2,200円)があり、どちらもAmazon.co.jpなどの ...
3月12日、「宇宙と繋がる部室」をテーマにした「チル&ゲーム」ワールド「天体観測部(Astronomy Club)」がVRChatで公開されました。PCVRの他、Meta Quest単体でも入場可能です。 本ワールドは、 […] ...
自動車メーカーのホンダ(本田技研工業)が、ソーシャルVR・VRChat向けアイテムとして、同社のバイク「CB1000 Hornet SP」を3Dモデル化した。 3月26日から2週間の期間限定で、BOOTHで販売中。販売価格は5000円(税込)。 また ...
3月15日(日)、VRChat上でVEE所属のVTuber月白 累(げっぱく・るい)の初めてのVRソロライブ『latent』が開催された。正確には、ライブのような”実験”と言うべきだろうか。 ライブのインスタンス(VRC […] ...
リアルサウンドテック編集部による連載「エンタメとテクノロジーの隙間から」。ガジェットやテクノロジー、ゲームにYouTubeやTikTokまで、ありとあらゆる「エンタメ×テクノロジー」に囲まれて過ごす編集部のスタッフが、リレー形式で毎週その身に起こっ ...
全世界で約340万人、日本でも約30万人が利用するVRSNS「VRChat」。そこには個人クリエイターや企業が制作した多彩な「ワールド」が繰り広げられており、ユーザーは思い思いの楽しみ方で過ごしている。 注目すべきは、VRChatのアバターやワールドの制作を ...
VR(仮想現実)のソーシャルプラットフォーム(SNS)である「VRChat」を運営する米VRChaは2025年12月、日本で企業向けイベントを開催した。VRChatにとって、日本は米国に次ぐ規模の市場になっている。だが、同社が日本市場に力を入れる理由 ...
2026年2月、対戦ゲームのキャラクターが別のプラットフォームでアバターとして販売されるという出来事が起きました。昨年に続きEvo 2026でも公式タイトルとなった、スマブラ系格闘ゲーム『Rivals of Aether II』(ROA2)が、ソーシャルサービス『VRChat』の公式 ...
ソーシャルVR・VRChat運営企業が、日本コミュニティマネージャーの求人を出している(外部リンク)。日本国内コミュニティの成長と活性化を推進するために、施策企画・実行、XやDiscordなどのコミュニティチャネル運営/改善など、様々な業務内容が求め ...