コドモンは、子どもと向き合う時間を確保し、保育の質向上と働きやすさの両立を支える手段として、自治体および現場と連携しながらICT活用推進の取り組みを進めてまいります。今後も、各地域の実情に即した形での導入・活用支援を通じて、持続可能な保育環境の実現に ...
不登校支援のプロフェッショナルである先生方が日々試行錯誤を繰り返しながら見出した貴重な実践を、特別な教育課程にとどまらず、教育業界における「一人ひとりの子供たちが学びやすい環境づくり」への一助としていただくために公開しました。
教育現場での情報通信技術(ICT)を活用した実践事例を募った「ICT夢コンテスト2025」で、和歌山県田辺市明洋中学校の室内菜園の取り組みが、上位賞の一つである「宮島龍興記念教育賞」に選ばれた。表彰式や実践事例発表会が、3月6日に東京都である「教育DX推進フォーラム」で行われる。 コンテストは、日本教育情報化振興会主催。全国の学校や教育委員会、地域、大学、企業、NPOなどから約200件の応募があっ ...
スクールタクトは、AIとスタディログを活用し、リアルタイムに学び合いを可視化することで教員をサポートするオンリーワンの授業支援クラウド。これまで文科省、総務省、内閣府などのICT教育の実証事業に採択されており、国公私立問わず2500校を超える小学校から大学、学習塾に導入されている。
学校教育におけるICT利活用を支援するチエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:川居 睦)は、2025年10月1日(水)、“学校教育現場のICT活性化マガジン”とご好評いただいている『CHIeru Magazine(チエルマガジン)』2025秋冬号を刊行し、全国の ...
文科省は、不登校の児童・生徒への学習支援にICTを活用する学校の割合を、令和8年度中に100%にする目標を示した。近く見直す「学校教育情報化推進計画」に盛り込む。全国学力・学習状況調査によると、本年度は小・中学校ともに80%未満だった。
学校現場での人工知能(AI)の活用策などを考える教育セミナーがこのほど、オンラインであった。大学教員の発表や鳥取県内の情報通信技術(ICT)活用事例紹介などを通じ、約120人が「AI時代」の教育の在り方を考えた。 ICTを使った授業 ...
高砂市教育委員会では、児童生徒向けの一人一台学習用端末と高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備する国の政策「GIGAスクール構想」に基づき、2020(令和2)年度にLTEをネットワーク基盤とする教育ICT整備に着手しました。しかし、オンラインを ...
幼児教育の専門家が語る国内外の最新トレンドと、ICTを活用して課題解決に挑むスタートアップの実践事例を紹介。幼児教育のこれからとイノベーションの可能性について探る2時間半です。 理想通りにいかない現実。台所に慰められた日々〈322〉 ...
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は2026年3月6日と7日、「教育DX推進フォーラム」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。対象は学校教員、教育委員会、教育関係者など。基調講演やセミナー、ワークショップ、模擬授業などを行う。参加無料。事前申込制。
つくば市の東岡保育園における事例共有会の様子 保育・教育施設向けICTサービスを提供する株式会社コドモン(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:小池義則、以下 コドモン)は、茨城県つくば市と連携して実施している「保育ICTラボ事業」の一環として ...
日本マイクロソフトは2025年12月2日、大学ICT推進協議会(AXIES)年次大会2025で協賛セミナー「DXからAXへ~Microsoft AIで実現する新しい大学経営・教育・研究~」を開催した。同セミナーでは、デジタルトランスフォーメーション(DX)のその先にあるAIトランスフォーメーション(AX)の概念が説明され、香川大学や室蘭工業大学におけるDX/AXの取組み事例、さらに同志社大学による ...