コロナ禍の影響で、ビジネスシーンでは、社員向けの説明会や、顧客向けのプレゼン、そしてセミナーといったイベントや業務をオンライン化する流れが加速している。YouTubeライブでの配信や、もっと手軽にZoomでの会議形式でのWebinarを考えているけれど ...
さらに、ATEM Mini Proには、収録および配信のコントロール用ボタンに加え、出力の選択ボタンも搭載しているため、カメラ、プログラム、マルチビュー間でビデオ出力を切り替え可能。リアパネルには、カメラやコンピューター用のHDMIコネクター、予備のマイク入力、ウェブカム出力用のUSB ...
今回はATEM MiniとYAMAHA AG06の組み合わせについて。 ライブ配信初心者の方の中にも、この2つを組み合わせて配信を始める方は多い印象です。 一方で、今まで音声調整の経験がなかった方にとっては、どうやって使えば良いのか悩む方も多いのではないかと ...
今回のテーマは、BlackmagicDesign社から新しく発売されたATEM Micro Panelについて。 ATEMスイッチャー用のコントロールパネルですが、どういった使用感なのかを試してみました。 その様子から感想までを紹介したいと思います。 ATEM Micro Panelは2024年9月に発売され ...
7万円台でHDMI入力4系統を備え、簡単操作で映像配信がすぐに行える「ATEM Mini Pro」をさらに進化させた新たなスイッチャー「ATEM Mini Extreme」が映像機器メーカー・Blackmagic Designから登場したので、ATEM Mini Proとのサイズ比較などを行ってみました。 外箱はこんな ...
通常なら米国で行われるNAB Show前のこの時期には、各社から新製品の発表が溢れる。しかし今年は新型コロナウイルス感染症騒ぎでNAB Showは延期となり、Blackmagic DesignもWEBライブ配信による新製品発表となったが、昨秋発売されたばかりのATEM Miniに、姉妹機として「ATEM Mini Pro」が追加発表される ...
ATEM Mini Extreme ISO G2は、従来のATEM Mini Extreme ISOをベースに、放送局レベルの物理コントロールと最先端の接続性を追加し、スーパーソース合成が可能な究極のオールインワン・ライブプロダクションスイッチャーです。8系統のHDMI入力という余裕のある入力数 ...
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