BOOXの正規代理店である株式会社FOX(本社:東京都千代田区、代表取締役:五十畑 理央)は、複数のアプリでマルチタスクを実行できるAndroid搭載のE-ink電子リーダー「BOOX Note Air」12月15日に発売致します。 BOOXの最大の特徴は、従来の一般的なLinuxベースのE-ink ...
Amazonの電子書籍端末「Kindle」などの電子ペーパーはE Inkが開発した「電気泳動方式」という「紙にインクで描く」ことに相当する技術で目に優しい描画を実現しています。そんな電子泳動方式を採用する電子ペーパータブレット「Boox Note Air」と「reMarkable 2 ...
ONYX Internatinalの正規代理店であるSKT株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西村京子)は、10.3インチ2機種(BOOX Note Air2、BOOX Note5)、13.3インチ1機種(BOOX Max Lumi2)を本日発表、予約受付はSKTNETSHOPにおいて開始します。各店舗における販売開始は ...
Onyx Internationalの「BOOX Note Air」は、10.3型のE Ink電子ペーパーを搭載したAndroidタブレットだ。Google Playストアにも対応しており、電子書籍に限らず、好みのAndroidアプリを自由にインストールして利用できる。 また樹脂製の筐体を採用していた従来のBOOXシリーズ ...
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新年を迎え、新しい手帳にToDoリストや目標を書き込む気分は格別だ。しかし、かつての私は毎年新しい手帳を買うものの、4月頃には書き込むのをやめてしまっていた。 1年を通して手帳を使い続けるには、ノート機能が十分にカスタマイズ可能で、優先順位 ...
Onyx Internationalの「BOOX Note Air2 Plus」は、10.3型のE Ink電子ペーパーを搭載したAndroidタブレットだ。Google Playストアにも対応しており、電子書籍に限らず、好みのAndroidアプリを自由にインストールして利用できる。 BOOXシリーズの「Note」は、10型クラスの画面を ...
持ち手用の額縁部分を太くしたBOOX Note Air BOOX Note Airは10.3インチ(A5版サイズ)のE Inkフロントライト付きパネルをB5版サイズの本体に収納した、珍しいタイプのデザインだ。同様のイメージは縦持ちした時に、意図的に画面側面に持ち手となる少し幅の広い ...
SKTは、ONYX製の10.3型電子ペーパーディスプレイを搭載するAndroidタブレット「BOOX Note Air2 Plus」を発売した。価格は72,800円。また、6型の「BOOX Poke4 Lite」について、ブラックモデルを発売、ホワイトモデルを7月前半に発売する。価格は22,800円。 BOOX Note Air2 Plus BOOX ...
SKTは6月28日、ONYX Internatinal製の電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOX Note Air2 Plus」を発売した。市場想定価格は72,800円前後。 ディスプレイに10.3インチの電子ペーパーを採用したAndroidタブレット。電子ペーパーはバックライトなどの光を直接見る液晶画面と ...
E Ink電子ペーパーは、液晶と違ってバックライトを用いないことから目に優しく、また低消費電力ゆえデバイスのバッテリーを長持ちさせるなどのメリットがある。その一方で、動画など頻繁に書き換えを行うコンテンツの表示には向かず、また現時点では ...