株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:名和 亮一、以下 ISID)は、製造業のSAPユーザー向けに、品目別実際原価※を算出するシステム「ADISIGHT-ACS(アディサイト エーシーエス)」を本日より提供開始します。 本システムは、SAP ...
SAPシステムと外部システムとのインタフェースソリューションを提供する株式会社エス・アイ・サービス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋愛美)は、SAPシステム専用アダプタConnectPlusの機能強化版V3.1とSAPシステム専用データ取得ツールConnectPlusEt ...
SAPの「SAP ERP Central Component」(SAP ECC)は、オンプレミスのERP(統合業務)ソフトウェア群「SAP ERP」の中核となるソフトウェアだ。SAP ECCは、社内のビジネスプロセスを統一し、あらゆる部門の相互のやりとりが簡単になるよう設計されている。 SAP ECCは、特定 ...
富士通は12月4日、富士通は12月4日、SAPで構築したシステムを効率的に運用するためのソフトウェアモジュールを開発し、それがSAPの適合テスト「Adaptive Computing Compliance Test」に合格したことを発表した。 富士通が開発したのは、同社のサーバの可視化・自動 ...
住友精化株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、日本IBM)、SAPジャパン株式会社は6日、住友精化が、SAP S/4HANA Cloudを中核としたSAPソリューションを包括的に提供するクラウドサービス「RISE with SAP」を採用したと発表した。同社では、SAP ERPベース ...
~SAPデータ活用により、品目別実際原価計算と原価分析の環境を短期間・低コストで構築~ 株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:名和 亮一、以下 ISID)は、製造業のSAPユーザー向けに、品目別実際原価(※)を算出するシステム ...
GDHは、同社の会計システムを構築するにあたりSAPジャパンのERPソフトウェアSAP R/3 Enterpriseを採用するとともに、連結子会社3社に同ソフトウェア用の会計モジュールを導入した。GDHとSAPジャパンが2月9日に明らかにしたもの。 これまで、GDHは自社および子会社 ...
基幹システムであるSAPのグローバルでの集約化に伴い、日本においてはSAPと連携している100を超えるアプリケーションの改修を行うプロジェクトが進行中だ。 このプロジェクトでは、Single Source of Truthと呼ばれるデータの一貫性構築、市場の変化に迅速に ...
CO2排出量見える化クラウド「アスゼロ」、SAPとのモジュール連携を開始 製造業をはじめとする上場・大手企業が導入しているSAPとの連携により、CO2排出量算出を自動化し、より効率的に アスエネ株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役CEO : 西和田 浩平 ...
株式会社シグマクシス(本社:東京都港区、代表取締役社長:太田 寛、以下シグマクシス)はこのたび、SAPの戦略に沿ったプロジェクトの推進およびその成果に対する感謝の意として、SAPジャパンより「SAP Appreciation for Partner Excellence 2026」を授与されました。