初めまして。はしづめ製麺で「データアナリスト/データスチュワード/ノーコードエンジニア」をしている篠崎です。 前回、弊社(はしづめ製麺)における「AppSheet × SwitchBot」を活用した製造現場のDX事例をご紹介しました。 今回は、その裏側にある実装 ...
やり方は公式が発表してる通り。 v1.1はセキュリティが強化されたのだが、機器を制御するのにv1.0はトークンだけでよかったのに対し、v1.1ではトークンとクライアントシークレットを使用して署名が必要となった。 はっきり言ってスマートプラグのON/OFF ...
この課題では、 PythonのFlaskフレームワーク を使い、SwitchBotAPIにアクセスする基本的なAPIを自分で実装してもらいます。APIとは何か、どのように通信を行いデータを取得するのかを体験することが目的です。SwitchBotのデバイス情報を取得・操作する実装を通じ、APIの仕組みを理解しましょう。
今回はSwitchBotの製品を操作するためのクラウドAPIを取り上げる。このAPIは以前から存在していたのだが、久しぶりに仕様を見たところアップデートされていた。そこで今回はその最新の機能について堪能してみよう。
この記事に記載されている方法はWindowsに接続されたStream Deckでのみ動作します。(が、エッセンスはMacでも使用できると思い ...
様々な家電製品と連携可能なスマートリモコンがSwitchBot ハブ3です。今回は実際にGIGAZINEのサーバー室に導入し、空調の自動管理とアラート通知を運用開始してみました。 2025年6月10日(火)19時45分過ぎからGIGAZINE編集部周辺で停電が発生しました。原因は樹木 ...