VRデバイスのセットアップには、まずVR空間を決めるために縦2m x 横1.5mのスペースが必要で、2基のベースステーション間に取り付けられる最大距離は5mです。ベースの取り付けにはドリルで壁に穴を開けて直接固定する方法がありますが、背丈以上(2m以上が理想)の高さに引き伸ばせる3脚や棚 ...
Facebook傘下のVR企業であるOculusは、PCにつながなくても単体で遊ぶことができるスタンドアローン型のVRデバイス「Oculus Quest」を2019年5月21日(火)に発売しました。Oculus QuestはQualcommのモバイルデバイス向けハイエンドSoCである「Snapdragon 835」を搭載し、内蔵の ...
←・前回記事:やっと届いた「Oculus Rift」製品版を開封して分かったこと →・次回記事:「Oculus Rift」で極上体験ができるVRコンテンツ“3選” こんにちはドリキンです。普段は米サンフランシスコでソフトウェアエンジニアをしています。いまだ出荷数が ...
デル株式会社は12月9日、Windows Mixed Realityに対応した「Dell Visor with Controllers」を発売した。 Windows Mixed Realityヘッドセットは、これまでにAcer、HP、富士通から発売されており、国内向けに販売される4番目の製品となる。直販価格は63,180円と高めだが、Amazonでは5 ...
Oculus Rift、HTC Viveに続いてついに登場したソニーのVRヘッドセット「PlayStationVR(PS VR)」がGIGAZINE編集部に到着しました。スタートアップから始まったOculusや、携帯メーカーのHTCとは異なり、ゲームメーカーの最大手であるソニーが注力したPlayStation 4と連携して ...
VRの時代の先陣を切って、Oculus Riftがいよいよ登場 PC用VR(バーチャルリアリティ)ヘッドマウントディスプレイ、Oculus Riftが本日(北米の3月28日)より正式ローンチ。まずはクラウドファンディングでの出資者に対して順次到着する予定で、週の半ばから ...
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月13日、PS4用VRシステム「PlayStation VR」(PS VR)を発売した。価格はいずれも税別で、単体では4万4980円。PlayStation Camera同梱版は、4万9980円となっている。ここでは国内向けのPlayStation Camera同梱版における ...
360度+空間のVR体験をするための準備をスタート 2016年4月5日より全国への出荷が開始されたVR(バーチャルリアリティ:仮想現実)を体感できる最新デバイスのHTC Vive。本機器は、Valveが開発したVRプラットフォーム“Steam VR”に対応したVRヘッドマウント ...
最後はOculus Riftを装着し、レンズや画面の見え方を調整していきます。 まずは自分の周囲に十分なスペースが確保されているかを確認します。利用中に視界が覆われるVR HMDでは、ユーザーのすぐ近くに障害物があると危険ですし、センサーの認識精度に影響 ...
VRコンテンツは、スマホと簡易的なVRヘッドセットの組み合わせ、PlayStation VRなど、いろんな手段で見ることができるが、最も高解像度で没入感の高い体験をしたいなら、パソコン(PC)用のVRヘッドマウントディスプレー(HMD)を使う以外にない。 PC用のVRHMD ...