OneDriveは最強のバックアップツール!? クラウド上にファイルを保存しておけるオンラインストレージとして、Microsoftで提供しているのがOneDriveである。無料で使えるのは5GBに過ぎないが、Microsoft 365 Personalを利用していれば、1TBもの容量が提供される。 これ ...
Microsoft 365 Basicを契約した。検証が主目的だから「してみた」が正確かもしれない。旧OneDrive Standalone 100GBから改称したMicrosoft 365 Basicは、Microsoftのブランド再構築が目的のサービス名変更であり、基本的なサービス内容に違いはない。ただし、Outlook.comの添付 ...
「OneDrive」オフラインモードのプロセスは、これまで「Microsoft SharePoint」(Microsoft.SharePoint.exe)という名前だったが、「Microsoft OneDrive Sync Service」(OneDrive.Sync.Service.exe)と改められた。アイコンも「SharePoint」から「OneDrive」のものに変更され、わかりやすく ...
マイクロソフトは10月3日(現地時間)、同社のクラウドストレージストレージサービス「OneDrive」の次世代バージョンを公開した。 今必要なファイルをすぐに探せるように 新しいOneDriveのインターフェイスは、最近のオフィスアプリやファイル ...
今回は、先週も少し触れたOneDriveを取り上げたい。公式ブログによると、OneDriveは15周年を迎えた。これはコード名「SkyDrive」で開発していた「Windows Live Folders」のベータテストが2007年6月、同年8月に「Windows Live SkyDrive」へ改称して一部の国に一般提供を開始し ...
Windows 11でOneDriveのバックアップ機能が議論を引き起こしている。現状、Windows 11にMicrosoftアカウントでサインインすると、OneDriveの契約形態によらず「ドキュメント」「ピクチャ」「デスクトップ」のデータが自動的にクラウドストレージと同期される状況と ...
米Microsoftは10月3日(現地時間)、オンラインイベント「Microsoft OneDrive:The Future of File Management is Here」を開催し、「第3世代のOneDrive」を発表した。 第3世代OneDriveを発表するコラボレーティブアプリおよびプラットフォーム担当プレジデント、ジェフ・ティー ...
米Microsoftは2月3日(現地時間)、「Agents in OneDrive」を正式リリースした。「Microsoft 365 Copilot」ライセンスユーザー向けにグローバル展開される。 「OneDrive」でAIエージェントを作成する利点は、クラウドコンテンツを起点に特定の処理を任せられる ...
Microsoftが、廃止することを表明しているアプリ「Microsoft Lens」の後継アプリとして「OneDrive」を指名し、物議を醸している。 Microsoft Lensは、スマホのカメラを使って書類やホワイトボードを撮影し、データ化するためのアプリで、かつて「Office Lens」と呼ばれ ...