東京・有楽町の劇場I'M A SHOWにて、音楽イベント<TOKYO春爛漫2026>の開催が決定した。4月8日(水)から3日間にわたり、君島大空、向井秀徳アコースティック&エレクトリック、日食なつこがそれぞれ日替わりで弾き語りワンマン公演を行う。
me-maiが、初のアルバムを2026年3月4日(水)にリリースした。本作にはEMI MARIA、MALIYA、me2 and Queenie、SARA-J and E.V.Pと国籍を超え女性のシンガー&ラッパー達が参加している。リリースに際してme-maiからのコメントも到着。
福岡出身・東京在住のミュージシャン、マコトコンドウが、新曲「なんもない」を配信リリース。「なんもない」は、出来事も結論も用意されていない時間そのものに焦点を当てた楽曲。説明のつかない感情や、理由のない沈黙がそこにある状態を、そのまま音に落とし込んだ作品となっている。MVも公開中。
大森靖子の<PUNKTUARY 2026>において、ツアー後半公演のチケット販売が2026年3月6日(木)からFC先行よりスタート。前半公演は完売も多数。四天王バンド編成や自由字架編成、弾語りなど、公演ごとにライブスタイルが変わる。年間100本以上のライブを10年以上続ける大森靖子の公演に注目。
昨年大阪・東京で話題を集めたBEATINK LISTENING SPACEが、2026年3月6日(金)・7日(土)の二日間限定で渋谷にオープンする。OPNを軸にサウンドトラックの魅力を探る初日、Brian Eno(ブライアン・イーノ)のアート思想に迫る二日目と、各日特別トークイベントも開催される。
KIRINJIが、2026年1月9日リリースのニューアルバム『TOWN BEAT』より「ルームダンサー feat. 小田朋美」のMVを公開した。CRCK/LCKSの小田朋美をフィーチャリングに迎えた浮遊感のあるダンス・チューンの世界観を、鈴木健太監督が映像で描き出す。
大阪のアーティスト・Manpaが、かつて共に過ごした"文鳥"の視点から変わりゆく日常と愛の在り方を描いた、パーソナルでありながらも普遍的な響きを持つニューシングル『シェイプ』を2026年3月3日(火)に配信リリースする。浮遊感漂うトラックと静かな熱量のストーリーテリングが新たな境地を示す。
グラミー賞4度ノミネート、ブリットアワード7度受賞のUKシンガーRAYE(レイ)が、2026年3月27日(金)リリース予定の2ndアルバム『THIS MUSIC MAY CONTAIN HOPE.』から先行シングル「Nightingale Lane.」を配信した。高揚感溢れるエモーショナルなバラードだ。
柴田聡子が、2026年6月よりバンドセットで全国9都市を巡るツアー<柴田聡子TOUR "夏'26">の開催を発表した。ツアーファイナルは自身最大キャパシティとなる昭和女子大学 人見記念講堂にて開催。<FUJI ROCK FESTIVAL '26>への出演も決定しており、今夏の活躍に注目したい。
ラッパー・日本猿が、制作中のキャリア2枚目アルバムから新曲「Escape」を2026年3月4日(水)にリリース。RhymeTubeがトラックを手がけ、J-WALKERの史音が客演参加。Sexy Drill調のサウンドにキャッチーなフックとワードプレイ溢れるライミングが展開される一曲だ。
2025年4月に活動を開始した都内拠点の3ピース・グランジバンドAUSHADHIが、1st EP『All my friends are mannequins』を2026年2月28日にリリースした。90年代シアトルを想起させるグランジサウンドと静と動のコントラストが際立つ意欲作だ。
国内最大規模の国際音楽賞<MUSIC AWARDS JAPAN 2026>に、学生クリエイターにスポットライトを当てた新部門『学生クリエイター奨励賞 ~STUDENT MUSIC CREATORS CHALLENGE~ in association with 京都芸術大学』が創設される。
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