近年、大学においては学修成果の把握・分析が制度的にも求められる中、「問題が顕在化してから対応する」のではなく、学修不振の兆候を早期に捉え、組織的かつ継続的に学生を支援する仕組みの重要性が高まっている。
一財・国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2月初旬に団体向けに提供開始したTOEIC Speaking Test対策アプリ「TOEIC Pal(トーイック・パル)」を2月26日より個人向けにも提供開始した。価格は1カ月5,830円から。
木村情報技術は、高校生を対象とした半導体EDA(Electronic Design Automation)教育プラットフォーム「GAKUSEE MI(ガクシー・ミー)」を、4月に提供開始する。 「GAKUSEE ...
「MEXT 春のアントレ祭!2026 」は、文部科学省が「アントレプレナーシップ醸成促進事業」の一環として実施するイベント。運営は角川アスキー総合研究所が担当する。当日は、正頭英和氏による基調講演、アントレプレナーシップ教育アワード、内発的動機を深掘りするセッションなど教職員に向けたプログラムを実施する。
中高生が観光、産業、気象など、さまざまなデータを活用しながら地域探究を行う授業パッケージ「未来探究ゼミナール」の受講校が参加対象となる「未来探究祭2025」のFinal STAGEが2月22日 (日)、東京大学 伊藤謝恩ホールで行われた。 今年度で3回目を迎える未来探究祭では、11チームがプレゼンテーションで成果を発表。厳正なる審査の結果、昭和学院高等学校「Potatoman」が金賞を受賞した。
金融すごろくは、金融を身近なものとして捉え、主体的に考える力を育むことを目的とした教育用ボードゲーム。金融を「知識として覚える」のではなく、意思決定と結果を体験しながら学ぶことを重視しており、特に、中学校公民および高校家庭科で扱われる金融教育の内容と ...
paizaは2月26日、ノーコードで高度なAIアプリケーションを開発・運用できるツール「Dify」を活用した新講座「AIワークフロー構築入門Dify編」の「ゼロから学ぶ生成AIとDify入門」を無料公開した。
カンコーマナボネクトとコクヨは3月8日に、「未来を生き抜く力を育む『学びの空間』~非認知能力×教室環境の新しいカタチ~」と題した対面セミナーを共催する。「非認知能力」を学校の教室空間づくりや授業形式を通じてどのように育むことができるのかについて座学とワークで体感する。
ミスミが提供する機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」は、未来の製造業を担う学生の挑戦を支援する目的で、教育機関向け特別支援プログラム「meviy for ...
「キャリア教育アワード」は、企業や団体による教育支援の取り組みを奨励・普及するため、経済産業省により2010年度に創設された表彰制度。2024年度の第14回をもって終了したことから、同協議会が主体となり制度を継承し、民間主導による自走型のキャリア教育 ...
長野県上田高等学校でこのほど、洋服の大量廃棄問題を背景に「ファッションの選択肢としての着物」についての探究学習が行われた。本取り組みでは、リユースサービス「バイセル」を展開するBuySell ...
情報処理推進機構(IPA)と一社・未踏は、突出したIT人材を発掘・育成する「未踏事業」修了生の活躍を紹介するイベント「未踏会議2026 MEET DAY」を3月7日に、東京・赤坂の東京ミッドタウン・ホールで開催する。
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