2026年京都大学地球物理学教室同窓会「京大知球会」講演会・総会が、2026年2月14日に理学研究科セミナーハウスとオンラインによるハイブリッド形式で開催され、対面56名、オンライン41名が参加しました。講演会・総会のあとには懇親会も実施され、同窓会 ...
吉田寮は本学が管理する学生寄宿舎の一つですが、本学は、平成29年12月19日に決定・公表した「吉田寮生の安全確保についての基本方針」により、平成30年1月以降は新棟、現棟ともに新規入寮を認めておらず、また、平成30年9月末日までに入居者全員の退去を求 ...
人とのつながりは、家庭や職場、地域といった社会的な環境の中で形づくられるものと考えられてきました。しかし同じ地域や職場にいても、家族や友人とのつながりの広がり方には個人差がみられます。その背景にどのような要因が関連しているのかを検討するため、日本の一般住民6万人以上を対象に、遺伝情報を用いた大規模な解析を行いました。 井上浩輔 医学研究科教授、近藤尚己 同教授、栗山進一 東北大学教授らの研究グルー ...
スイス洛友会設立総会・懇親会(京都大学同窓会共催)が2026年2月6日、スイス、チューリッヒのチューリッヒ大学自然史博物館にて開催され、スイス在住の本学の卒業(修了)生と、スイスに留学中の本学学生、そしてチューリッヒ大学との合同シンポジウムやスイス洛友会関係者との懇談のためにチューリッヒを訪問していた本学関係者の計46名が参加しました。 会合は秋山玲子 スイス洛友会幹事(農学研究科・2006年修了 ...
阪口翔太 人間・環境学研究科助教、志賀隆 新潟大学准教授、藤井聖子 ...
佐久間哲史 農学研究科特定教授、渡邊仁美 医生物学研究所助教、近藤玄 同教授、星野麻里 広島大学大学院生(研究当時)、濱田充子 同助教、内部健太 同准教授、岡本哲治 同教授(研究当時)、谷本幸太郎 同教授、山本卓 同教授、小守壽文 ...
滋賀県京都大学同窓会の第4回定時総会・懇親会が、2026年2月7日に滋賀県草津市内のホテルで開催され、過去最多となる39名が参加しました。 はじめに、品川峰範 会長(公共政策教育部・2012年修了)による開会挨拶の後、山田浄志 ...
安田圭子 医学研究科特定助教(現:名古屋市立大学講師)、竹内理 同教授、松浦善治 大阪大学特任教授、渡辺登喜子 ...
2025年にノーベル化学賞を受賞した北川進 理事・副学長、高等研究院特別教授が、同年にノーベル生理学・医学賞を受賞した坂口志文 ...
大学院教育支援機構では、本学の卒業生や修了生が活躍する企業からの寄附による、大学院生を対象とした奨学金制度「企業寄附奨学制度(DDD)」を実施しています。本制度は、民間企業との積極的な交流による、産学協同教育の発展、業界理解の促進も目指しています。その一環として、2026年2月12日に、DDD参画企業と本学学生との交流会「DDD Roundtable 2025」を開催しました。初の複数企業合同開催 ...
第12回京都大学-稲盛財団合同京都賞シンポジウムを、2026年2月15日にJPタワーホール&カンファレンスにて開催しました。本シンポジウムは2014年から毎年開催しているもので、一般市民、高校生、研究者など合わせて262名の参加者がありました。 今回は、「AIは○○できるようになるか?」を統一テーマとして、湊真一 情報学研究科教授・副研究科長、河原達也 情報学研究科 教授、大武美保子 理化学研究所 ...
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