学生の命にかかわることであるため、政府が問題意識を持ち、厚生労働省や文部科学省が保守と運用の予算を計上して取り組んでくれれば状況は変わる。3000校の全学生が一斉に使うことになったとしてもシステムを複製し、複数運用すれば対応できる。