これらのうち、最大深刻度が4段階で最も高い“緊急”の脆弱性の修正が含まれるソフトウェアはOffice、SharePoint。修正パッチに含まれる脆弱性の件数はCVE番号ベースで78件、うち最大深刻度が“緊急”のものが3件。