米Microsoftは3月4日(現地時間)、Windows版「Copilot」アプリの改善を発表した(v146.0.3856.39以降)。「Copilot」アプリでリンクを開くと、別ウィンドウではなくサイドペインに表示されるようになる。
先日リリースされた「Firefox 148」には、主要Webブラウザーで初めて「Sanitizer API」が実装されているとのこと。「クロスサイトスクリプティング」と呼ばれるタイプの脆弱性を抑制する技術として期待されており、他のWebブラウザーも追随する見込みだ。