また、クライアント側のアップデートでは、各種不具合の修正やオプション追加のほか、ゲームプレイ時のフレームレートデータを匿名で提供したり、Valve側がSteam Deckでの動作を確認したことを表記する互換性プログラム「Deck Verified」が正確かどうか、フィードバックを送ったりするオプションも追加されました(情報提供は任意であり、アカウント設定から後で変更可能)。