How can an extension change hands with no oversight?
斎藤純被告の裁判員裁判が始まった(左:時事通信) 身柄拘束が続いている斎藤被告は、グレーのデニムに、黒の長袖のTシャツを着て出廷。細身で背が比較的高く、長く伸びた髪を頭の後ろで束ねていた。マスクをしメガネをかけていたため表情はわからなかったが、被告人席で座っている際は静かに手を組んで、ずっと正面を向いていた。 起訴された事件は全部で8件あり、斎藤被告は全ての事実と内容を認めた。事件内容は大きく3つ ...
交際していた当時18歳の女性を殺害して遺棄したなどとして、殺人や死体遺棄の罪に問われた防水工の渥美遼馬被告(33)の裁判員裁判で、東京地裁(島戸純裁判長)は16日、「犯行は非常に身勝手なもの」として、懲役22年(求刑懲役25年)の判決を言い渡した。 ...