3月11日発売の「MacBook Neo」は、Mac初のA18 Proチップを搭載した10万円切りの入門機です。1.23kgの薄型ボディに新色シトラスを採用。メモリは8GBのみで重い処理には不向きですが、日常用途には快適に動作するコスパ抜群のサブ機としても優秀です。
目を引くのはやはり価格。最小構成で99,800円(税込)と、10万円を切っています。MacBookを含めて初めてノートパソコンを所有する人や、Windows PCからMacへの移行を検討している人をターゲットにした製品と言えるでしょう。
筆者は、2023年に買ったM3搭載MacBook Proを愛用してきました。五十路を越えたいま、情けないことに海外取材などでの長距離移動において、その重量が身体に響くようになってきました。 もう一度Airに戻そうかと考えていた折に、海外メディアの報道などから ...
MacにしろPCにしろ、プロセッサーの性能は毎年向上するものだ。アップルの「M5」シリーズにも 上位版の「Pro」「Max」が登場し 、より高性能なMacBook Proへと買い替えを考えていた人々にとっては「ようやくのチャンス」と言えるかもしれない。
最も差が出ると期待していた項目でしたが、M5 MaxとM4 Maxの差は約10秒にとどまりました。MacBook AirとMacBook Proの間に大きな差が生まれたのは、グラフィックスコア数と動画処理専用エンジンの数が影響していると考えられます。
3日間にわたり発表されたApple新製品。その大本命と言われた安価MacBook、MacBook Neoがついに明らかになりました。パソコンライト層向けのノートパソコンで、エントリーモデルとして10万円を切っています。スペックを抑えた分キャッチーな色味で勝負。 ニューヨークのメディア会に参加した米Gizmodo編集部が、さっそく実機を触ってきました!触った感じはMacBook Proと同じ 日本 ...
サンタクロースから贈られた1台のiPod touchが、ひとりの少女の人生を大きく変えました。12歳で手にした小さなデバイスは、動画を撮り、編集し、世界に向けて発信するための「創作の入口」になったというのです。
もっとも、この積極的な価格を実現するために、MacBook Neoはいくつかの面で割り切りもしている。搭載されているのは「A18 Pro」チップで、これは 「iPhone 16 Pro」と「iPhone 16 Pro Max」 ...
4日深夜にアップルが発表したMacの新型ノート「MacBook Neo」。iPhone 17よりも安い10万円切りという価格が話題ですが、どこがスゴくて、どうしてみんな騒いでいるのか、3分でわかるようにダイジェストで紹介します!
新型MacBook Airは、最新の 「M5」チップ を搭載した。大幅な刷新というよりは世代更新に近いが、昨秋にMacBook Proで導入されたアップルの最新プロセッサーと足並みを揃えたかたちだ。
アップルは3日、独自開発のチップ「M5」を搭載した「MacBook Air」と、ディスプレイ「Studio Display」「Studio Display XDR」を発表した。いずれも4日23時15分に予約受付を開始し、11日に発売される。
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